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豊中市民 CT歯周病検診コース

満20歳以上の豊中市民の方なら、どなたでも受けていただけます。

検診当日は、住所を確認できる、公的なはがきや運転免許証等を
ご持参ください。

※豊中市民CT歯周病検診コースは、医療法人中道会の地域医療貢献事業です。

豊中市民CT歯周病検診コース
カウンセリング これまでの歯科治療の経験、歯科以外の健康状態などをお聞きします。
5,000円
CT撮影(プリント付き)
骨や歯の状態を知るため、アゴ全体のCT撮影をします。

詳しくは、

のページをご覧下さい。

歯科衛生士による、
CT観察
歯科衛生士による、CT観察

・3ヶ月以内にデンタルドックの他のコースを受けられる方は、各コースとも5,000円OFFとなります。


☆☆☆このような方は、歯周病かもしれません☆☆☆
☆☆☆CT歯周病検診をお勧めします☆☆☆

ばこを吸っている。
を磨いた時に歯ぐきから出血する。
肉のきわを爪でこすると、白いものがつく
起きた時、口の中が粘つく。
近、歯が長くなった気がする
ぐきがムズがゆい感じがする。
と歯の間に、よく食べ物がつまる。
肉に痛みがある。歯が浮いたような感じがする。
臭があると人に言われた。
やお茶を飲むと、歯や歯ぐきがしみる。
ぐきを押すと、膿が出ることがある。
で押すと、歯がグラグラする。
がぐらついて、食べ物を噛みきれない。

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歯周病は生活習慣病です

厚生労働省は1996年(平成8年)より、それまで「成人病」と称していた大人の慢性疾患を「生活習慣病」という名称に変更しました。
成人病というと、「成人になったらなってしまう病気」というふうなニュアンスがあったからです。

そのため、大人の慢性病(成人病)が、
「ある日突然病気になるのではなく、若いころからの日常生活のあり方や、よくない習慣を繰り返すなかで病気の根が徐々に広がり、ある年齢に達すると症状が出てくる」ということから、「生活習慣病」という名称になったのです。

近年、歯周病を有している方の心疾患、肺疾患などの発病率が明らかに高い事は、ご存じのとおりです。
歯磨きの習慣、食習慣、喫煙などの生活習慣が大きく歯周病に作用し、その影響はお口の中にとどまらないのです。

また歯周病は、静かに病気が悪化進行をしていきます。
そのためにセルフチェックの習慣が大切となってきます。

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詳細につきましては、CT歯科検診センターにお問い合わせください。

CT歯科検診センター

フリーダイヤル 0120-879371(歯なくさない)

近畿地方以外の方・携帯・PHS・公衆電話からは
06-6844-4621

(営業日の10:00〜19:30にお願いします)

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